平日に自分だけのちょっとした贅沢。そんなデイリープレミアムな日々をお届けします。

パルムのデイリープレミアムカレンダーではいろんな方々の様々な"デイリープレミアム"を集めて平日だけ毎日紹介しています。
今まで知らなかった、日常のちょっとした贅沢が見つかるかもしれません。パルムを食べながら、ぜひお楽しみください。

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2012/06/15 金曜日
初めての、万年筆
専門店もあるくらい、奥が深い万年筆の世界。一度、万年筆に興味を持ち、青山の専門店を訪れたことがあったのですが、そのお値段、3万円から始まり400万円くらいまでの「奥の深さ」ですっかり意気消沈してしまった。あれから5年くらい経ってやっと傷が癒え、万年筆デビューしました。
EDITOR

コヤナギユウさん

34才

イラストレーター、デザイナー、プランナー、エディター。yours-storeという名前で下北沢に雑貨屋と書籍の出版も行っているほか、女の子の嘘と本音をテーマにしたWEBマガジン「東京ナイロンガールズ」の編集長を務める。

http://koyanagiyu.com/

ドイツの教育用万年筆
私が買った万年筆はドイツの老舗「LAMY」社の教育用万年筆。誰もが正しくペンを握れるようにくぼみが設けられ、軽くて丈夫な樹脂製ボディ。カラーは仕組みがわかるスケルトンをチョイス。気負わないデビューが出来たと思う。

いつでも

3990円

2012/06/14 木曜日
美しい恋したい。
先日、江の島の江島神社にいってきました。江島神社は 奥津宮の多紀理比賣命、中津宮の市寸島比賣命、辺津宮の田寸津比賣命と三人の女神さまがいらっしゃり、縁結びのご利益もあるとか。こちらの写真は、中津宮の市寸島比賣命さまの説明。弁財天さまの羽衣をイメージして作られたというマークがかわいい! 
EDITOR

三谷晶子さん

三十代

小説家。東京都出身。俳人・三谷昭を祖父に持つ。編集プロダクション勤務を経てライターとして活動。2008年、小説『ろくでなし6TEEN』(小学館)で小説家デビュー。2012年5月、2作目の小説『腹黒い11人の女』(yours-store)刊行。

http://ameblo.jp/akikomitani/

亀も恋をしている。
中津宮から奥津宮に行く途中の道にいた亀2匹。日向ぼっこしながらも仲良しで周囲の人々が写真を撮りまくってました。仲良きことは亀でも美しきかな。

6:00~17:00

お賽銭¥500ほど

2012/06/13 水曜日
知る人ぞ知る森
僕の家のすぐ近くにある、森林浴に最適な公園。代々木公園や新宿御苑のように誰もが知っている場所ではないけれど、近隣住民だけが訪れる穏やかな森。軽く執筆の息抜きのつもりだったのに、リラックスし過ぎてついつい長く居座ってしまいそう。
EDITOR

鈴掛真さん

26歳

歌人。Twitter・ブログ「さえずり短歌」で新作・旧作の短歌を随時発表。短歌インスタレーション、朗読LIVEなど、これまでに無い新たな短歌の表現を追求している。セオリーは『短歌のスタンダード化』『ポップスとしての短歌』。

http://ameblo.jp/suzukakeshin/

森は季節を教えてくれる
6月はアジサイがいちばんの見頃。ペーパークラフトのように可愛らしい真っ白な品種を見つけた。

昼下がり

0円

2012/06/12 火曜日
深夜の映画鑑賞
みんなが寝静まった深夜にベッドに入ってリンパマッサージしながら映画鑑賞。最近どうやら小林聡美さんにハマっているらしい。もともと好きな女優さんではあったけど、この前借りてきたDVDが3本ぜんぶ小林聡美主演作品だったのには驚いた。次は何を借りようかしら。
EDITOR

YUUMI(unistyle)さん

三十代

シンガー。ソロユニット「unistyle(ユニスタイル)」として活動中。「ロングライフミュージック」をテーマにした上質で透明感のある楽曲に定評がある。

http://unistyle.in/

泣き腫らした目に
枕を涙で濡らした翌朝は目が腫れまくり。目薬がマストアイテム。しかしなんでこういう時、涙ってでるんでしょうね。痛いとか苦いとかならわかるんだけど、感動して涙がでるっていう身体の仕組みには大人になった今も時々妙な気持ちになります。ま、感涙っていいもんですけど。

1:00-3:00

レンタル100円

2012/06/11 月曜日
「ブラックライトのフロアでお願いします。」
折角の休日をただ寝て終わらせてしまいそうになったある日の日曜、友人を誘って夜シブヤボウリングへ。ブラックライトのフロアってだけでテンションすごく上がりました!!!もう他のフロアでは投げたくありません。相変わらず下手でしたが。。!
EDITOR

松下未来さん

三十代

MMSK主宰、アクセサリー作家。旅の記憶を繋ぐように作られるアクセサリーは独特の色彩やバランスに定評があり、様々なジャンルのアーティストをはじめ企業とも精力的にコラボレーションを行い活動の場を広げている。

http://www.facebook.com/mmskf

いや、ミクです。
シブヤボウリングは受付でプレイヤーの名前を紙に書いて登録してもらうのですがこの日は字が汚かったかな?ミワになってる。

気が向いたら

ワンゲーム600円

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