平日に自分だけのちょっとした贅沢。そんなデイリープレミアムな日々をお届けします。

パルムのデイリープレミアムカレンダーではいろんな方々の様々な"デイリープレミアム"を集めて平日だけ毎日紹介しています。
今まで知らなかった、日常のちょっとした贅沢が見つかるかもしれません。パルムを食べながら、ぜひお楽しみください。

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2012/06/28 木曜日
単車乗ってどっか行こうぜ。
昔住んでいた離島、沖永良部島の一枚。あの頃は友人のバイクの後ろに乗って、近くの海でシュノーケリングをするのが日常でした。今は東京住まいの私だけど、近所の自然があるスポットに出かけるのは今でも日課です。タイトルはthee michelle gun elephantのボーカル、チバユウスケが『GT400』を歌う前に必ず言うセリフ。忙しない日々を過ごしていても、「どこでも行ける」って気持ちは忘れたくないよね。
EDITOR

三谷晶子さん

三十代

小説家。東京都出身。俳人・三谷昭を祖父に持つ。編集プロダクション勤務を経てライターとして活動。2008年、小説『ろくでなし6TEEN』(小学館)で小説家デビュー。2012年5月、2作目の小説『腹黒い11人の女』(yours-store)刊行。

http://ameblo.jp/akikomitani/

トンネルは続くのさ。
これも『GT400』の一節。私がいた沖永良部島には昇竜洞という全長3500mにも及ぶ大きな鍾乳洞があったんです。近くにあったのでよく行っていたのですが、地底の神秘的な探検を終えた瞬間に見えてくる光には毎回どきどきしました。

9:00~17:00

0円

2012/06/26 火曜日
夏夜の過ごし方
そろそろ夏の遊び計画なども立てはじめてますか?私はどうも灼熱の太陽とか苦手なので夏は夜帯の外出が多いかな。どこかの涼しげなラウンジで語り合うひとときとか、大人の青春って感じ。月の綺麗な夜に河原でマッタリなんていうのもいいですね。
EDITOR

YUUMI(unistyle)さん

三十代

シンガー。ソロユニット「unistyle(ユニスタイル)」として活動中。「ロングライフミュージック」をテーマにした上質で透明感のある楽曲に定評がある。

http://unistyle.in/

緑のカーテン
太陽の燦々と輝く日中は屋内でひっそり過ごすのがユウミ流・夏の贅沢な過ごし方。今年は両親がベランダにラティスを立ててゴーヤを育ててくれています。すくすく育ったゴーヤの葉が緑のカーテンとなり、夏の陽射しから我が家を守ってくれると期待!

19時以降

ゴーヤ栽培セット 3000円位

2012/06/20 水曜日
運転は僕に任せて!
友達の車でドライブへ。マシンを目の前にすると動かしてみたくなるのが男心!運転を代わってもらって、久々に握るハンドルにわくわく♪ アクセル、ブレーキ、ウインカー、車と自分が一体化する感覚がたまらない!もちろん、安全運転で行きましょう。
EDITOR

鈴掛真さん

26歳

歌人。Twitter・ブログ「さえずり短歌」で新作・旧作の短歌を随時発表。短歌インスタレーション、朗読LIVEなど、これまでに無い新たな短歌の表現を追求している。セオリーは『短歌のスタンダード化』『ポップスとしての短歌』。

http://ameblo.jp/suzukakeshin/

はい、交代。
首都高の助手席でカメラを構えれば、たくさんの有名スポットを間近に見られる、これぞ最も贅沢な東京観光。

仕事終わり

1,000円~

2012/06/14 木曜日
美しい恋したい。
先日、江の島の江島神社にいってきました。江島神社は 奥津宮の多紀理比賣命、中津宮の市寸島比賣命、辺津宮の田寸津比賣命と三人の女神さまがいらっしゃり、縁結びのご利益もあるとか。こちらの写真は、中津宮の市寸島比賣命さまの説明。弁財天さまの羽衣をイメージして作られたというマークがかわいい! 
EDITOR

三谷晶子さん

三十代

小説家。東京都出身。俳人・三谷昭を祖父に持つ。編集プロダクション勤務を経てライターとして活動。2008年、小説『ろくでなし6TEEN』(小学館)で小説家デビュー。2012年5月、2作目の小説『腹黒い11人の女』(yours-store)刊行。

http://ameblo.jp/akikomitani/

亀も恋をしている。
中津宮から奥津宮に行く途中の道にいた亀2匹。日向ぼっこしながらも仲良しで周囲の人々が写真を撮りまくってました。仲良きことは亀でも美しきかな。

6:00~17:00

お賽銭¥500ほど

2012/06/11 月曜日
「ブラックライトのフロアでお願いします。」
折角の休日をただ寝て終わらせてしまいそうになったある日の日曜、友人を誘って夜シブヤボウリングへ。ブラックライトのフロアってだけでテンションすごく上がりました!!!もう他のフロアでは投げたくありません。相変わらず下手でしたが。。!
EDITOR

松下未来さん

三十代

MMSK主宰、アクセサリー作家。旅の記憶を繋ぐように作られるアクセサリーは独特の色彩やバランスに定評があり、様々なジャンルのアーティストをはじめ企業とも精力的にコラボレーションを行い活動の場を広げている。

http://www.facebook.com/mmskf

いや、ミクです。
シブヤボウリングは受付でプレイヤーの名前を紙に書いて登録してもらうのですがこの日は字が汚かったかな?ミワになってる。

気が向いたら

ワンゲーム600円

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